フーディン(Alakazam)デッキは、毎ターン大量にカードを引いて手札を膨らませ、フーディンの技ハンドパワー(Powerful Hand)で一気にダメージカウンター(ダメカン)を乗せて相手のポケモンを倒すデッキです。HPは140と決して高くありませんが、倒されてもサイドを1枚しか取られないため、相手のポケモンexを1体倒すだけでサイドの取り合いで追いつくこともできます。

ハンドパワーは「自分の手札の枚数×2個ダメカンを乗せる」という独特のワザなので、何枚手札があれば何点出るかをいかに正確に計算できるかが勝敗を分けます。このページでは、初心者の方でもすぐに使いこなせるよう、序盤・中盤・終盤の動かし方と、手札枚数の計算方法(通称「フーディン算」)まで丁寧に解説します。

デッキリスト

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① 基本の回し方

このデッキは、ケーシィ(Abra)から進化させたフーディンをメインアタッカーに、ノココッチ(Dudunsparce)の特性にげあしドロー(Run Away Draw)でカードを大量に引きながら戦います。じゃんけんに勝ったら、迷わず先攻を選びましょう。

序盤(1〜2ターン目):ケーシィとノコッチを並べる

最初のターンの目標は、ベンチにケーシィを3体、ノコッチ(Dunsparce)を2体、そして残り1枠に状況に応じたポケモンを1体出すことです。

仲良しポフィン(Buddy-Buddy Poffin)やポケパッド(Poké Pad)を使ってどんどん場にポケモンを並べましょう。さらに、ケーシィは特性で「テレパス超エネルギー(Telepathic Psychic Energy)を場の超ポケモンにつけることで、自分自身を山札からベンチに出す」ことができるため、これも展開手段として活用できます。

残りの1枠は対戦相手のデッキに合わせて選びます。

  • ベンチ攻撃デッキ(オリーヴァex(Arboliva ex)やゲッコウガex(Greninja ex)など)が相手なら、シェイミ(Shaymin)を置いてベンチを守る
  • ドラパルトex(Dragapult ex)デッキにヨマワル(Duskull)が入っているのが見えたら、コダック(Psyduck)を置いて備える
  • それ以外の相手なら、もう1体ノコッチを置く。後でベンチ攻撃やヨマワルの可能性を感じたら、ノココッチに進化して特性にげあしドローで枠を空け、必要なポケモンに置き換える
1ターン目の理想盤面
相手のデッキがわからない時は、ベンチの1枠は開けておきましょう

中盤(3ターン目以降):手札を増やしてハンドパワーで攻撃

サポートのトウコ(Hilda)やヒカリ(Dawn)を使って、ケーシィをユンゲラー、さらにフーディンへ進化させていきます。同時にノコッチもノココッチに進化させ、エーススペック(ACE SPEC)のリッチエネルギー(Rich Energy)も合わせて使い、山札を一気に掘り進めます。

トウコは進化ポケモンとエネルギーを1枚ずつ持ってこられるサポート、ヒカリはたね・1進化・2進化を1枚ずつ持ってこられるサポートで、進化ラインを構築するのに最適です。リッチエネルギーは手札からポケモンにつけたとき4枚ドローできる強力なACE SPECエネルギーです。リッチエネルギーをノココッチ(ノコッチ)につけて、その後、にげあしドローを使うことで、リッチエネルギーも山札に戻るので、再利用することができます。

ノココッチを使ってリッチエネルギーを再利用する動きが非常に強力

ユンゲラーやフーディンに進化したときに発動する特性サイコドロー(Psychic Draw)と、ノココッチの特性にげあしドローで毎ターン大量にカードを引き、手札を膨らませてからフーディンの技ハンドパワーを撃ちましょう。にげあしドローを使ったあと、なかよしポフィンやポケパッドを使用して、再度ノコッチをベンチに出しましょう。手札が10枚あれば、ダメカン20個(200ダメージ)が相手のバトル場のポケモンに乗ります。

また、相手のポケモンがミストエネルギー、ロック闘エネルギーをつけていると、ハンドパワーはダメカンを乗せる効果のため、ダメージを与えることができません。その時は、改造ハンマーを使用して、ミストエネルギー、ロック闘エネルギーをトラッシュし、フーディンで攻撃できるようにしましょう。

終盤:相手の手札干渉を警戒しつつ、確実にサイドを取り切る

相手のサイドが残り少なくなってくると、こちらに手札干渉(ジャッジマンやアンフェアスタンプ)を打たれてハンドパワーの威力を下げてくるはずです。終盤こそ、ノココッチを場に温存しておくことが大事です。手札がリセットされても、ノココッチのにげあしドローで3枚引き直せれば、最低限の打点は確保できます。終盤は、フーディン、ノココッチのドローだけでなく、キチキギスex(Fezandipiti ex)のさかてにとる(Flip the Script)も使って山札を引いていきましょう。

ハンドパワーで相手のポケモンを倒すのに必要な手札枚数は、相手のポケモンのHPによって変わります。環境でよく当たる相手の必要手札枚数をざっくり把握しておくと、無駄に手札を引きすぎたり逆に足りなかったりするミスを減らせます。

ハンドパワーで相手のポケモンを倒すのに必要な手札枚数は、相手のHPによって変わります。環境でよく当たる相手の必要枚数を、ざっくり把握しておきましょう。

  • シロナのガブリアスex+シロナのパワーウエイト(HP400):20枚
  • メガルカリオex(Mega Lucario ex、HP340):17枚
  • ドラパルトex(Dragapult ex、HP320)、オリーヴァex(Arboliva ex、HP310):16枚
  • メガガルーラex(Mega Kangaskhan ex、HP300):15枚
  • Nのゾロアークex(N’s Zoroark ex、HP280):14枚
  • タケルライコex(Raging Bolt ex、HP240):12枚
  • オーガポンいどのめんex(Wellspring Mask Ogerpon ex、HP210):11枚

② 使用時に注意すべきポイント

このデッキを使い始めたとき、つまずきやすいポイントがいくつかあります。まずはその場で負けに直結しかねない「絶対に避けたいミス」を2つ、その後に勝率を下げる「よくあるミス」を3つ紹介します。ぜひ意識してみてください。

絶対に避けたいミス①:ノココッチしか場にいない状態で特性にげあしドローを使う

にげあしドローは、ノココッチを山札に戻す効果があります。自分の場にノココッチ1体しかいない状態でこの特性を使うと、自分の場からポケモンが全員いなくなり、その瞬間に負けてしまいます。にげあしドローを使う前は、必ず他のポケモンが場にいることを確認しましょう。

絶対に避けたいミス②:山札を引きすぎてLO(ライブラリーアウト)負けする

ポケモンカードのルールでは、自分の番が来たときに山札からカードを引けないと負けになります。これを「LO(ライブラリーアウト)」と呼びます。フーディンデッキは大量にカードを引けるのが強みですが、その分、山札がなくなるリスクも高いです。

特に、相手のロケット団の監視塔(Team Rocket’s Watchtower)が貼られてノココッチの特性が止められている状態では、にげあしドローでノココッチが山札に戻ることで山札を回復させることもできません。残り山札が少なくなってきたら、引きすぎないよう自重するのも大事な判断です。

よくあるミス①:焦って早く攻撃しすぎる

先攻2ターン目からふしぎなあめ+フーディンで攻撃できるのはとても強力です。ただ、ベンチのポケモンが進化していない状態でいきなり攻撃すると、フーディンが倒された後の2体目が育っておらず、攻撃が続かなくなります。

特に、自分の番に一回できる、エネルギーをつける権利をリッチエネルギーにするターンもあるため、焦って攻撃をして、そのフーディン倒されたあと、ワンダーパッチを使用しないと、次の攻撃ができない…なんてことがあります。

さらに悪いのが、攻撃直後にアンフェアスタンプ(Unfair Stamp)で手札干渉されて、ノコッチがノココッチに進化できないままフーディンラインが全滅するパターンです。1ターン我慢して場を整えてから攻撃に転じる方が、結果的に勝率は高くなります。

よくあるミス②:フーディンラインを切らしてしまう

メインアタッカーであるフーディンを毎ターン続けて攻撃を行うことが、このデッキの勝ち筋です。ケーシィ・ユンゲラー・フーディンが場にいない状態にならないよう、せいなるはい(Sacred Ash)でトラッシュからポケモンを山札に戻したり、夜のタンカ(Night Stretcher)で1枚回収したり、スイレンのお世話(Lana’s Aid)で3枚回収したりと、リソース回復カードを的確に使いましょう。

よくあるミス③:必要な手札の枚数を意識せずに引きすぎる

たくさんドローできて気持ちよくなり、相手のポケモンを倒すのに必要な枚数以上に手札を増やしてしまうことがあります。これはLOのリスクを高めるだけでなく、アンフェアスタンプを受けたときにノココッチでドローし直す余地を減らしてしまいます。

「相手のポケモンを倒すのに、あと何枚手札があればいいか」を常に意識しながらプレイするのが上達の近道です。

フーディン算:手札の増減を計算する習慣をつけよう

「フーディン算」とは、自分の行動によって手札が何枚増減するかを計算する考え方です。慣れると、ハンドパワーで必要な手札枚数にするための最適なプレイングを選択できるようになります。このデッキで使うカードによる手札の増減は、おおよそ次のようになります。

手札−1枚

  • エネルギーを手札からつける
  • せいなるはい・仲良しポフィン・ワンダーパッチ(Wondrous Patch)・改造ハンマー(Enhanced Hammer)を使う
  • ボスの指令を使う
  • 手札からたねポケモンを場に出す
  • スタジアムを貼る

手札±0枚

  • 夜のタンカやポケパッドで1枚手札に加えたカードを、そのターンに使わない

手札+1枚

  • 手札からユンゲラーに進化して特性サイコドローを使う
  • ふしぎなあめでフーディンに進化して特性サイコドローを使う
  • トウコを使う

手札+2枚

  • ユンゲラーをフーディンに進化させて特性サイコドローを使う
  • ヒカリを使う
  • ノコッチをノココッチに進化させてにげあしドローを使う
  • スイレンのお世話を使う
  • 手札からキチキギスexをベンチに出して特性さかてにとるを使う

手札+3枚

  • リッチエネルギーをポケモンにつける
  • もともと場にいたキチキギスexのさかてにとるを使う
  • もともと場にいたノココッチのにげあしドローを使う

組み合わせの例

これらを組み合わせれば、4枚以上のドローも自由自在です。

たとえば手札を6枚増やしたいときは、

  1. トウコでノココッチとリッチエネルギーを持ってくる(+1)
  2. リッチエネルギーをポケモンにつける(+3)
  3. 手札からノココッチに進化してにげあしドローを使う(+2)

で合計+6枚になります。

手札を5枚増やしたいときは、

  1. ヒカリでたねポケモン・ユンゲラー・フーディンを持ってくる(+2)
  2. ケーシィをユンゲラーに進化してサイコドロー(+1)
  3. ユンゲラーをフーディンに進化してサイコドロー(+2)

で合計+5枚です。

「あと何枚増やしたいか」から逆算して動きを組み立てる癖をつけると、自然と最適な手順が見えてきます。

③ このデッキを改善するなら入れたいカードとその理由

基本の動きに慣れてきたら、以下のカードを試して自分好みに調整してみてください。

分岐進化のフーディン(ストレンジハッキング・サイコキネシス持ち)

ハンドパワーはダメカンを乗せる効果なので、相手のバトル場のポケモンにミストエネルギー(Mist Energy)やロック闘エネルギーがついていると技が通りません。また、ロケット団のフリーザー(Team Rocket’s Articuno)がいるロケット団のたねポケモンに対しても、ハンドパワーが効きません。

そんなときのために、ストレンジハッキング(Strange Hacking)とサイコキネシス(Psychic)を持つ別バージョンのフーディンを採用しておくと心強いです。サイコキネシスは相手のポケモンについているエネルギーの数に応じてダメージが上がるので、ハンドパワーで倒せないと油断している相手の意表を突けます。

しかも、サイコドローでドローを進めていると、手札にフーディンが何枚も来てしまい、ヒカリで持ってこられる2進化ポケモンが山札に残っていない、という事故が発生しがちです。分岐進化のフーディンを入れておけば、使わない試合でも「ヒカリで持ってくる別の2進化」として山札に残しておけるので、採用を強くおすすめします。

ゲノセクト+ポケモンのどうぐ

ゲノセクト(Genesect)は、ふうせんなどのポケモンのどうぐをつけたポケモンが場にいるとき、特性エースキャンセラー(ACE Nullifier)で相手のACE SPECの使用を封じる効果があります。

このデッキにとってアンフェアスタンプは大敵で、手札が減るとハンドパワーの威力が大幅に下がってしまいます。ゲノセクトを採用することで、これを未然に防げます。

組み合わせるポケモンのどうぐは、以下の3種類が候補です。

ラッキーメット(Lucky Helmet)

相手からダメージを受けたときに山札を2枚引ける効果です。ゲノセクトはもちろん、フーディンにつけても強力です。

ハンディサーキュレーター(Handheld Fan)

相手のバトル場のエネルギーをベンチに移す効果です。イベルタル(Yveltal)のわしづかみ(Clutch)でゲノセクトが逃げられなくされたときの脱出手段になりますし、分岐進化のフーディンの混乱と組み合わせて相手の要求を上げることもできます。

ふうせん(Air Balloon)

ゲノセクトはもちろん、シェイミやコダックなどがバトル場に呼び出されたときの逃げ手段として重宝します。

ゲノセクトを採用するなら、ポケモンのどうぐは2〜3枚採用したいところで、ハンディサーキュレーターとラッキーメットの優先度が高いです。

ビワ

ビワ(Eri)は相手の手札を見て、グッズを2枚トラッシュできるサポートです。ゲノセクトを採用していないとき、相手の手札にあるアンフェアスタンプを直接トラッシュできれば、ハンドパワーの威力を保ったまま戦えます。

日本のカードプールには、アンフェアスタンプ以外にもスペシャルレッドカードという手札干渉グッズがあるため、日本の競技シーンを意識する場合はビワの採用率が高くなります。日本環境を意識して取り組みたい人は採用を検討しましょう。

トゲキッス・トゲピーの1-1採用

トゲキッス(Togekiss)の特性ワンダーキッス(Wonder Kiss)は、相手のポケモンを倒したときにコインを投げて表が出れば、追加でサイドを1枚取れる効果です。フーディンミラー(同じデッキ同士の対戦)など、サイドを1枚しか取られないポケモンが主軸のデッキとの対戦で、サイド差をつけられます。

ケーシィからフーディンに進化する都合上、デッキにふしぎなあめ(Rare Candy)が入っているので、トゲピー(Togepi)とトゲキッスを1枚ずつ採用してふしぎなあめで進化させる形にしましょう。

ヨマワル・ヨノワールの1-1採用

トゲキッスと同じく、1ターンに複数枚サイドを取れる手段として、ヨノワール(Dusknoir)の特性カースドボム(Cursed Blast)を使えると強力です。トゲキッスとの違いは、ハンドパワーで足りない打点をカースドボムで補えること、そしてロケット団のフリーザーをカースドボムで倒せばロケット団のたねポケモンに攻撃できる、という選択肢が増えることです。

ミミロル・メガミミロップexの1-1採用

分岐進化のフーディンと似た役割を、メガミミロップex(Mega Lopunny ex)に任せる形もあります。技しっぷうづき(Gale Thrust)を使う際も、ノココッチの特性にげあしドローをバトル場で使えば、ベンチからメガミミロップexを場に出して大ダメージを与えられます。分岐進化のフーディンと違って相手に依存せず使える反面、使わない試合では安定感を下げる要因にもなるため、どちらも一長一短です。

④ このデッキの強みと弱み

最後に、対面ごとの相性を理解しておくと、立ち回りの判断がさらに楽になります。

強み①:ドローの安定感が高い

1ターン目にケーシィとノコッチをしっかり並べられれば、その後はユンゲラー・フーディン・ノココッチに進化することで毎ターン手札を補充できます。事故が起きにくく、ゲームを最後までしっかり遂行しやすいデッキです。

強み②:倒されてもサイドを1枚しか取られない

フーディンはHP140と耐久面は低いものの、倒されてもサイドを1枚しか取られません。一方でこちらが相手のポケモンexを倒せばサイドを2枚取れるため、サイドの取り合いで先行されても十分に追いつけます。

強み③:大火力を出せる

特性のドローで手札をしっかり増やせば、たねポケモンexはもちろん、2進化のポケモンexやメガシンカexのポケモンも一撃で倒せるポテンシャルを持っています。たとえばHP300のメガガルーラexを倒すには手札15枚、HP340のメガルカリオexには17枚で届きます。

弱み①:手札干渉に弱い

ハンドパワーは手札の枚数に依存するため、ジャッジマンやアンフェアスタンプを使われると一気に火力が落ちます。対策として、手札干渉を受けてもノココッチで引き直せるよう、終盤までノココッチを温存しておく、うかつにフーディンやユンゲラーに進化しすぎない、などの意識が大切です。

フーディンデッキだと分かったとき、相手は、手札干渉とロケット団の監視塔を組み合わせることで、突破を試みることが多いので、スタジアムを貼りかえられるように、スタジアムの枚数はしっかり4枚入れておきましょう。

弱み②:ロケット団デッキに弱い

ロケット団のミュウツー(Team Rocket’s Mewtwo)やロケット団のドンカラス(Team Rocket’s Honchkrow)のデッキには、ロケット団のフリーザーが入っていることがあります。ロケット団のフリーザーの特性レジストヴェール(Repelling Veil)は「自分のロケット団のたねポケモンが効果を受けない」というもので、ハンドパワーのダメカン効果からたねポケモンを守ってしまいます。

このデッキにはハンドパワー一辺倒では何もできないため、分岐進化のフーディンが必要になります。それでもマッチアップ的にはかなり不利な相手です。

弱み③:ミストエネルギーやロック闘エネルギー入りデッキに弱い

ロケット団デッキと同様に、ミストエネルギーやロック闘エネルギーを使ってくる相手には、ハンドパワーが無効化されます。改造ハンマー(Enhanced Hammer)を多めに採用したり、分岐進化のフーディンを入れたりすることで、対策の幅を広げられます。

まとめ

フーディンデッキは、ドローを重ねて手札を増やし、ハンドパワーで一気に大ダメージを叩き込む、計算と判断力が問われるデッキです。最初は「フーディン算」のような独特な手札管理に戸惑うかもしれませんが、慣れてくると「あと何枚増やせば倒せる」という感覚が身につき、ピタリと相手を倒せたときの快感がたまりません!

倒されてもサイド1枚しか取られない強みを活かしつつ、必要以上に手札を引きすぎないよう意識すれば、安定して勝てるデッキです。慣れてきたら分岐進化のフーディンやゲノセクトなどで対応力を広げて、自分なりのフーディンデッキに作り上げてていきましょう!

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ABOUT ME
イムチャンユウ
東京で学生をしながら、競技プレイヤーとして自主大会や公式大会に参加しています。 直近の成績:ガルシア杯 ベスト4、シティリーグ2025 S1 準優勝、シティリーグ2025 S3 ベスト8、シティリーグ2026 S1 ベスト8、シティリーグ2026 S2 ベスト4、シティリーグ2026 S4 優勝、CL2026 大阪 9-4